令和2年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました

2021年1月8日(金)に開催された令和2年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました。
(開催:オンライン)
当研究室からは3名の学生が口頭発表を行いました。


河田 一郎(修士1回生)
『包接化合物Ca12Al14O33の硫黄吸収速度の評価』

山内 遼平(修士1回生)
『CaO-SiO2-Cr2O3三元系スラグの相平衡関係とクロム含有酸化物の標準生成Gibbsエネルギー変化』

太田 知也(学部4回生)
『カルシウムフェライトに対するAl2O3添加の影響』



第17回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました

2020年12月11日(金)に開催された令和元年度第16回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました。
(開催:オンライン)
当研究室からは1名の学生が口頭発表を行いました。

藤澤 彩夕(修士2回生)
『高温超伝導線材に向けた導電性中間層の選択的ガス透過能の評価』



日本鉄鋼協会第180回秋季講演大会に参加しました

2020年9月16日(水)~18日(金)に開催された日本鉄鋼協会第180回秋季講演大会に参加しました。
(開催:オンライン)
当研究室からは柏谷先生と2名の学生が口頭発表を行いました。

◆口頭発表
柏谷 悦章教授
『粒度分布を考慮した各種スラグからのCa溶出速度の解析Ⅰ』
『粒度分布を考慮した各種スラグからのCa溶出速度の解析Ⅱ』

齋藤 啓次郎(修士2回生)
『1573KにおけるFexO-CaO-SiO2三元系のFexO等活量線の再評価』

光山 童夢(修士2回生)
『CaO-SiO2系スラグのSulfide capacityに及ぼすFeO添加の影響』



柏谷悦章教授が昇任されました

2020年7月1日付けで本分野の教授として柏谷悦章先生が昇任されました。今後の更なる活躍をお祈りします。
柏谷先生の経歴はこちら



日本鉄鋼協会第179回春季講演大会は中止となりました

2020年3月17日(火)~19日(木)に開催予定の日本鉄鋼協会第179回春季講演大会は新型コロナウイルス(COVID-19)対策のため中止となりました。
(開催予定場所:東京工業大学 大岡山キャンパス)
当研究室からは2名の学生が口頭発表を、2名の学生がポスター発表をそれぞれ行う予定でした。
尚、各発表の講演予稿集「材料とプロセス」は3月1日に日本鉄鋼協会より発行されております。

◆口頭発表
齋藤 啓次郎(修士2回生)
『脱リンスラグ中のFexO活量の測定と副格子モデル』

光山 童夢(修士2回生)
『CaO-SiO2系スラグのSulfide capacityに及ぼすFeO添加の影響』

◆ポスター発表
藤澤 彩夕(修士2回生)
『高清浄度クロム鋼溶製に向けたスピネル系介在物の成分活量と溶体モデル』

山内 遼平(修士1回生)
『CaO-SiO2-Cr2O3系スラグ中の成分活量の測定』

なお、書類審査で行われた学生ポスターセッションにおいて4月14日付で藤澤彩夕さんと山内遼平さんが見事奨励賞を受賞しました。



令和元年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました

2019年12月13日(金)に開催された令和元年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました。
(開催場所:兵庫県立大学姫路工学キャンパス 書写記念会館 記念ホール)
当研究室からは1名の学生がポスター発表を行いました。


粟屋 康介(修士2回生)
『CaO-Al2O3-FeO系スラグのSulfide capacityとFeO活量の測定』

この発表において粟屋康介さんが見事優秀発表賞を受賞しました。



第16回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました

2019年12月6日(金)に開催された令和元年度第16回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました。
(開催場所:京都大学 桂キャンパス)
当研究室からは1名の学生が口頭発表を行いました。

藤澤 彩夕(修士1回生)
『包接化合物Ca12Al14O33の硫黄吸収能の測定』



日本鉄鋼協会秋季・日本金属学会秋期講演大会に参加しました

2019年9月11日(水)~13日(金)に開催された日本鉄鋼協会第178回秋季講演大会・日本金属学会第165回秋期講演大会に参加しました。
(開催場所:岡山大学 津島キャンパス)
当研究室からは長谷川先生が口頭発表を、2名の学生がポスター発表をそれぞれ行いました。

◆口頭発表
長谷川 将克准教授
【鉄鋼】『Solution models applied to estimate thermochemical properties of the CaO-SiO2-P2O5-FexO dephosphorization slags at 1573K』
※国際セッション

◆ポスター発表
奥田 大将(修士2回生)
【鉄鋼】『CaO-SiO2-FexO系スラグのSulfide capacityとFe2+/Fe3+比の関係』

藤澤 彩夕(修士1回生)
【金属】『ミストCVD法で作製したPt修飾電極の水素発生性能の評価』

また、ポスター発表において奥田大将さんが見事努力賞を受賞しました。


ダブルダッチ世界大会で銀メダルを獲得しました

当研究室B4の樋口晃一君が2019年7月4日(木)~8日(月)にノルウェーで開催されたダブルダッチの世界大会「WORLD JUMP ROPE CHANPIONSIP 2019」に出場し銀メダルを含む優秀な成績を収めました。

■京都大学ロープスキッピングサークルMTTR「くすの助」

◆DDCフリースタイル 2位(予選2位)
◆DD3x40スピードリレー 4位(予選3位)
◆DDCスピード 4位(予選2位)
◆チーム総合 3位


2019年度スポルトの詳細が確定しました

日程:10/26(土)~27(日)
場所:京都大学白浜海の家 (和歌山県西牟婁郡白浜町)

詳しくは、OB,OG向けページをご覧ください。


2019年日本鉄鋼協会一般表彰 澤村論文賞を受賞しました

2019年3月20日(水)に開催された日本鉄鋼協会第177回春季講演大会中に開催された表彰式で当研究室の論文が澤村論文賞を受賞しました。


■詳細

◆受賞者
三輪 紘平(2016年 修士課程修了), 松儀 亮太(2017年 修士課程修了),長谷川 将克准教授
◆受賞者所属
エネルギー応用科学専攻プロセス熱化学分野
◆授与団体
一般社団法人日本鉄鋼協会
◆受賞名称
2019年一般表彰 澤村論文賞
◆授与日
2019年3月20日
◆対象論文名
Activities of FexO in Molten Slags Coexisting with Solid CaO and Ca2SiO4–Ca3P2O8 Solid Solution


日本鉄鋼協会第177回春季講演大会に参加しました

2019年3月20日(水)~22日(金)に開催された日本鉄鋼協会第177回春季講演大会に参加しました。
(開催場所:東京電機大学 東京千住キャンパス)
当研究室からは長谷川先生と2名の学生が口頭発表を、2名の学生がポスター発表をそれぞれ行いました。

◆口頭発表
長谷川 将克准教授
『固体CaO及びCa2SiO4-Ca3P2O8固溶体と共存する液体スラグ中のFexO活量』
※澤村論文賞受賞講演

粟屋 康介(修士1回生)
『CaO-SiO2-FeO三元系スラグのSulfide capacityとFeO活量』

岩橋 広大(修士1回生)
『CaO-SiO2-Cr2O3系スラグ中の成分活量の測定』

◆ポスター発表
齋藤 啓次郎(学部4回生)
『脱リンスラグ中のFexO活量の測定と溶体モデル』

光山 童夢(学部4回生)
『CaO-Al2O3系スラグのSulfide capacityに及ぼすCaF2あるいはFeO添加の影響』

また、ポスター発表において齋藤啓次郎さんが見事優秀賞を受賞しました。


平成30年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました

2018年12月18日(火)に開催された平成30年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました。
(開催場所:京都大学 国際イノベーション棟5Fホワイエ)
当研究室からは1名の学生がポスター発表を行いました。


松下 直也(学部4回生)
『溶銅中の硫黄活量係数に及ぼす添加元素の影響』



2018年度スポルトの詳細が確定しました

日程:10/20(土)~21(日)
場所:白浜荘 (滋賀県高島氏安曇川町近江白浜)

詳しくは、OB,OG向けページをご覧ください。


日本鉄鋼協会第176回秋季講演大会に参加しました

2018年9月19日(水)~21日(金)に開催された日本鉄鋼協会第176回秋季講演大会に参加しました。
(開催場所:東北大学 川内キャンパス/仙台国際センター 展示棟)
当研究室からは2名の学生が口頭発表を、1名の学生がポスター発表をそれぞれ行いました。

◆口頭発表
田内 征太郎(修士2回生)
『製鋼スラグのアルカリ溶出挙動に対する結晶化の影響』

橋本 修志(修士2回生)
『Cr2O3を含有する固相中の成分活量測定』

◆ポスター発表
大嶋 祐介(修士2回生)
『脱リンスラグ中の活量測定とCa2SiO4-Ca3P2O8固溶体に適用した溶体モデルの更新』



日本鉄鋼協会第175回春季講演大会に参加しました

2018年3月19日(月)~21日(水)に開催された日本鉄鋼協会第175回春季講演大会に参加しました。
(開催場所:千葉工業大学 新習志野キャンパス)
当研究室からは2名の学生がポスター発表を行いました。

岩橋 広大(学部4回生)
『スピネル固溶体中の成分活量の測定と溶体モデル』

柳井 創太(学部4回生)
『カルシウムフェライトの凝固過程における生成物と低温側TTT線図の予測』



第13回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました

2017年12月15日(金)に開催された平成29年度第13回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました。
(開催場所:キャンパスプラザ京都)
当研究室からは1名の学生が口頭発表を行いました。

永田 翔梧(修士2回生)
『CaO-SiO2-Al2O3 不均一系酸化物の硫黄吸収能』



平成29年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました

2017年12月11日(月)に開催された平成29年度鉄鋼プロセス研究会・材料化学研究会合同研究会に参加しました。
(開催場所:京都大学 国際イノベーション棟5Fホワイエ)
当研究室からは5名の学生がポスター発表を行いました。

徳野 隼也(修士2回生)
『Ca2SiO4-Ca3P2O8固溶体を含有するスラグの脱リン能と溶体モデルの構築』

田内 征太郎(修士1回生)
『成分調整製鋼スラグのアルカリ溶出挙動と結晶化の影響』

粟屋 康介(学部4回生)
『溶融Cu中の硫黄の活量係数に及ぼすNi及びCoの影響』

臼田 景大(学部4回生)
『鉄鋼スラグを利用したバイオディーゼル燃料の製造と固体塩基触媒の挙動』

柳井 創太(学部4回生)
『カルシウムフェライトの凝固過程における生成物と低温側TTT線図の予測』



日本鉄鋼協会第174回秋季講演大会に参加しました

2017年9月6日(水)~8日(金)に開催された日本鉄鋼協会の第174回秋季講演大会に参加しました。
(開催場所:北海道大学 札幌キャンパス)
当研究室からは1名の学生が口頭発表を、2名の学生がポスター発表をそれぞれ行いました。

◆口頭発表
玉置 和志(修士2回生)
『包接化合物Ca12Al14O32(OH)2への塩素置換反応の温度依存性』

◆ポスター発表
玉置 和志(修士2回生)
『溶融{Cu-Ni}合金中の硫黄の活量係数』

田内 征太郎(修士2回生)
『製鋼スラグの完全溶融化とアルカリ溶出挙動』

また、ポスター発表において田内征太郎さんが見事努力賞を受賞しました。


日本鉄鋼協会第173回春季講演大会に参加しました

2017年3月15日(水)~17日(金)に開催された日本鉄鋼協会の第173回春季講演大会に参加しました。
(開催場所:首都大学東京 南大沢キャンパス)
当研究室からは1名の学生がポスター発表を行いました。

橋本修志(学部4回生)
『ガス-スラグ-メタル平衡法による溶銅中へのS2ガス溶解反応の標準Gibbsエネルギー変化の測定』

この発表において橋本修志さんが見事努力賞を受賞しました。


平成28年度第2回鉄鋼プロセス研究会・材料科学研究会合同研究会に参加しました

2016年12月19日(月)に開催された平成28年度第2回鉄鋼プロセス研究会・材料科学研究会合同研究会に参加しました。
(開催場所:大阪大学 中之島センター講義室703)
当研究室からは2名の学生がポスター発表を行いました。

徳野隼也(修士1回生)
『Ca2SiO4-Ca3P2O8固溶体を含有する低塩基度脱リンスラグの熱化学的検討』

永田翔梧(修士1回生)
『CaO-SiO2-Al2O3不均一系酸化物のサルファイドキャパシティーと液相率の関係』

この発表において徳野隼也さん、永田翔梧さんの2名が見事優秀発表賞を受賞しました。


第13回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました

2016年12月9日(金)に開催された第13回若手研究者・学生のための研究発表会に参加しました。
(開催場所:キャンパスプラザ京都)
当研究室からは1名の学生が口頭発表を行いました。

玉置 和志(修士1回生)
『包接化合物Ca12Al14O32(OH)2への塩素置換反応の温度依存性』

この発表において玉置和志さんが見事優秀発表賞を受賞しました。


日本鉄鋼協会第172回秋季講演大会に参加しました

2016年9月21日(水)~23日(金)に開催された日本鉄鋼協会の第172回秋季講演大会に参加しました。
(開催場所:大阪大学 豊中キャンパス)
当研究室からは3名の学生が口頭発表を、1名の学生がポスター発表をそれぞれ行いました。

◆口頭発表
坂本 祐作(修士2回生)
『蛍石代替材料としての天然鉱石Nepheline syeniteの熱化学的特性』

松儀 亮太(修士2回生)
『溶鋼中へS2ガスが溶解する反応の標準Gibbsエネルギー変化』

藤原 克真(修士2回生)
『ガス-スラグ-メタル平衡法によるCaO-SiO2-P2O5系スラグ中P2O5活量の測定』

◆ポスター発表
永田 翔梧(修士1回生)
『CaO-SiO2-Al2O3不均一系酸化物のサルファイドキャパシティーの測定』

また、ポスター発表において永田翔梧さんが見事優秀賞を受賞しました。


2016年度スポルトの詳細が確定しました

日程:10/9(日)~10(月・祝)
場所:白浜荘 (滋賀県高島氏安曇川町近江白浜)

詳しくは、OB,OG向けページをご覧ください。


日本鉄鋼協会、第171回春季講演大会に参加しました

2016年3月23日(水)~25日(金)に開催された日本鉄鋼協会の第171回春季講演大会に参加しました。
開催場所:東京理科大学 葛飾キャンパス
当研究室からは1名の学生が口頭発表を、1名の学生がポスター発表を行いました。

◆口頭発表
松儀亮太(修士1回生)
『低塩基度脱リンスラグの成分活量に及ぼすCa2SiO4 - Ca3 P2O8固溶体組成の影響』

◆ポスター発表
坂本祐作(修士1回生)
『蛍石代替材料としての天然鉱石Nepheline syeniteの熱化学的特性』

ポスター発表において坂本祐作さんが見事優秀賞を受賞しました。


平成27年度第3回材料科学研究会・鉄鋼プロセス研究会合同研究会に参加しました

2015年12月7日(月)に開催された材料科学研究会・鉄鋼プロセス研究会合同研究会に参加しました。
開催場所は大阪府立大学 I-siteなんばです。
当研究室からは学生5名がポスター発表を行いました。

◆ポスター発表
入江脩平(修士2回生)
『包接化合物Ca12Al14O32(OH)2中への塩素置換反応』

桜井拓弥(修士2回生)
『電池材料LiCoO2からのCo回収に関する熱化学的考察』

坂本祐作(修士1回生)
『蛍石代替材料としての天然鉱石Nepheline syeniteの熱化学的特性』

藤原克真(修士1回生)
『低塩基度脱リンスラグの相平衡とP2O5活量』

松儀亮太(修士1回生)
『低塩基度スラグの脱リン能に関する熱化学的評価』

上記セッションにおいて桜井拓弥さん、坂本祐作さんの2名が見事優秀発表賞を受賞しました。


日本鉄鋼協会、第170回秋季講演大会に参加しました

2015年9月16日(水)~18日(金)に開催された日本鉄鋼協会の第170回秋季講演大会に参加しました。
開催場所は九州大学 伊都キャンパスです。
当研究室からは2名の学生が口頭発表を行いました。

◆口頭発表
三輪鉱平(修士2回生)
『Thermochemistry of heterogeneous CaO-SiO2-P2O5-FexO dephosphorization slag』

松儀亮太(修士1回生)
『低塩基度脱リンスラグの熱化学的特性~FeO, P2O5活量同時測定~』



2015年度スポルトの詳細が確定しました

日程:10/17(土)~18(日)
場所:白浜荘 (滋賀県高島氏安曇川町近江白浜)

詳しくは、OB,OG向けページをご覧ください。


日本鉄鋼協会、第169回春季講演大会に参加しました

2015年3月18日(火)~20日(木)に、日本鉄鋼協会の第169回春季講演大会に参加しました。
開催場所は東京大学駒場キャンパスです。
当研究室の松儀亮太さん(学部4年生)がポスターセッションに参加し、見事努力賞を受賞しました。


2014年度スポルトの詳細が確定しました

日程:10/12(日)~13(月・祝)
場所:白浜荘 (滋賀県高島氏安曇川町近江白浜)

詳しくは、OB,OG向けページをご覧ください。


日本鉄鋼協会、第168回秋季講演大会に参加しました

2014年9月24日(水)~26日(金)に、日本鉄鋼協会の第168回秋季講演大会に参加しました。
開催場所は、名古屋大学の東山キャンパスです。
修士3名が口頭発表を行い、1名がポスターセッションに参加しました。


旧金属系研究室対抗ソフトボール大会で準優勝しました!

2014年5月~6月に、京都大学の旧金属系研究室対抗ソフトボール大会が開催されました。
例年は予選で敗れる当研究室ですが、本年度は新しく加わった4回生の活躍もあり、決勝トーナメントに進むことができました。
惜しくも決勝では敗れたものの、見事準決勝に輝くことができました。


日本鉄鋼協会、第167回春季講演大会に参加しました

2014年3月21日(金)~23日(日)に、日本鉄鋼協会の春季講演大会に参加しました。
開催場所は、東京工業大学の大岡山キャンパスです。
学部生1名がポスターセッションに参加し、努力賞を受賞しました。